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「データサイエンス」について

データサイエンスという
言葉をご存知ですか?

みなさんはデータサイエンスという言葉をご存知ですか?
ご存知の方は多いと思いますが、意味を聞かれると説明できる人は少ないのではないでしょうか。
ではEvidence based medicine(EBM)という言葉をご存知でしょうか?
これをご存知の方は少ないでしょう。EBMとは近年、医療の世界において「データ分析の裏付け」をもった治療のことです。

「手術か投薬か」「切断か温存か」これらを経験と勘で決定するお医者様と緻密なデータ分析を駆使して方針を決定するお医者様、
みなさんはどちらに診察していただきたいですか?

スピードと確実性を要求されるビジネスの世界でも同様の変化がみられます。
ビッグデータ、あるいはIoTという言葉が浸透し、
もはや経験と勘での判断は許されず、打ち手の選択には
「有意なデータ分析による裏付け」が欠かせなくなっています。
これがデータサイエンスです。

みんなのデータサイエンス。

しかし、その実際は統計学の知識や難解なツールを必要とする
「専門家の仕事」と捉えられているのが実情です。
そして専門家は人数が少なく外部に依頼すると高額かつ業種に理解がないため打ち手、つまり治療法まで相談にのってもらえません。

では、ビジネスに有効なデータ分析を実践するためにはどうしたら良いのでしょう。
データビークルが考えるのは「みんなのデータサイエンス」の実現です。

統計学の専門知識や難しいツールにとらわれず、
だれもが理解できる統計分析ツールとデータ管理ツールを提供し、
データサイエンスをすべての人に開放します。

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