dataDiver | ビジネスを成功に導くデータ分析ツール

データサイエンティストが行うようなデータ分析と予測が10分で完了。

あらゆる分析課題に対応!
  • 売上予測
  • 離脱防止
  • 在庫数最適化
  • 需要予測
  • 退職防止
  • 故障予防
  • LTV向上
  • 顧客最大化
  • 優良顧客発見etc
AI自動化ソリューション 国産クラウドサービスシェア第1位

幅広い分野での導入実績がございます。

こんなデータ分析の悩み
ありませんか?

ピボットテーブルやBIツールで
いろんな角度から分析したが、
データの活用方法がわからない。

会社で管理している
DMPのデータベースを
活かせていない。

社内でデータ分析の
人材確保や育成など
チーム作りが難しい。

データ活用の課題を解決</strong>できる! 拡張アナリティクスツール dataDiver

特徴の図解
ワンランク”以上”のデータ活用ができる3つのポイント
1

AI・機械学習や統計の専門知識は不要。分析結果は日本語で説明。

課題を入力するだけで、分析用のデータを自動生成。機械学習のプログラムは作成する必要ありません。
分析結果は日本語とグラフの組み合わせで表示され、ややこしい数式から結果を読み解く手間が省けます。

2

分析結果から、統計的に重要なポイントを自動で並び替えて表示。

分析結果はインパクトの大きい順に自動で表示されます。どの分析結果を優先、信頼すればいいか一目瞭然。見るポイントが明確に表示されるので、さまざまな角度から手動で分析を繰り返す必要がありません

3

高度な統計手法に基づいた信頼できる予測モデルを簡単に作成。

大量の仮説から、統計的に意味あるものだけを表示。自動で作成される予測モデルでシミュレーションができ、販売予測在庫管理などの予測分析が可能になります。それらのデータは、大事な意思決定や判断に役立ちます。出力できるレポートはグラフに加えて説明もついているので、そのまま資料に使うことができます。

dataDiverについて

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お役立ち資料

開発ストーリー

「統計学は経営に欠かせない。
問題は"経営への活かし方"だった。」

データ分析に基づき最善の意思決定を。

ビジネスの世界の中で、ビッグデータという言葉を聞くようになってずいぶんの時間が経ちましたが、多くの企業ではまだまだデータをビジネスに活用しきれているわけではありません。こうした現状をなんとかしようと、データ分析や活用を支援する「データビークル」を立ち上げました。 データ活用の仕事は、一度分析したら終わり、とか一度予測モデルやAIを作ったらおわり、ということはなく、何度も継続的にサイクルを回しつづけ、改善していくことができなければ、データから価値は生まれません。 データから「見たことのないもの」を生み出して、それが現実の会社のお金や、喜ぶ顧客の姿という形で価値に変わる瞬間は、とんでもなく気持ちのよいものであることは私たちが保証します。 皆様がこのような気持ちのよい体験ができるきっかけになったら、私としてもこんなにうれしいことはありません。

西内啓 写真

西内啓(にしうち・ひろむ)

データビークル共同創業者 / 最高製品責任者

1981年生まれ。東京大学医学部卒(生物統計学専攻)。東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学分野助教、大学病院医療情報ネットワーク研究センター副センター長、ダナファーバー/ハーバードがん研究センター客員研究員を経て、2014年11月より株式会社データビークルを創業。自身のノウハウを活かした拡張アナリティクスツール「dataDiver」などの開発・販売と、官民のデータ活用プロジェクト支援に従事。
著書に『統計学が最強の学問である』、『統計学が日本を救う』(中央公論新社)などがある。日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)アドバイザー。

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